2022年12月8日736 ビュー View

おやつの場所まで飼い主を誘導し「ちょうだい」アピしてきたダックス。これはあげるしかない【動画】

今回ご紹介するのは、感情が伝わってきたダックス。お散歩に行きたくてウキウキだったのに寒くて断念したり、おやつがほしくてオーナーさんを誘導したり。言葉はないのに会話をしているような感覚になってしまうのです。

予想外の寒さに負けた

ダックスのこはるさんは今からお散歩に行くところのよう。

 

玄関を出る前からソワソワしている姿がなんとも可愛い! きっとお散歩大好きなのでしょうね。

 

さて、いざ外に出てみると…

 

「…!?」。

 

なぜか玄関前でストップ!

 

さっきまであんなに楽しそうにしていたにも関わらず、その先に踏み出そうとしないのです。

一体なぜ…!?

 

するとそこに、「ひゅぅぅ〜」と北風の音が舞い込んできました。

 

どうやらこの日はとっても寒いだったよう。だからこはるさんも「寒すぎる!」と驚きを隠せなかったようですね。

 

こはるさんはそのまま前に進むことはなく、お家の中へとUターンしてしまい…

 

動画のタイトル通り、『世界最速最短の散歩』になってしまったのでした。




 

おやつが欲しくて飼い主を誘導

ダックスのココアさんは、撮影をしているオーナーさんの元へなにやら嬉しそうにやってきました。

 

しっぽをフリフリさせて、甘えに来たのかな? なんて思ったのも束の間。

 

ココアさんは「こっちきて」とばかりにオーナーさんを部屋の奥へと誘導したのです。

 

そして…

 

「ここあるの」。

 

そう…オーナーさんが案内されたのは、なんとおやつが入っている引き出し。

 

ココアさんはそれを知っていて、「おやつちょうだい」とおねだりしてきたのです。

 

しかもオーナーさんを見つめるだけでなく…

引き出しをカシカシと引っ掻いて「ここにあるの知ってるよ」というアピールまで。

 

くぅ…なんて直接的なアピールなの!

 

こんな可愛いおねだりをされたら、もうおやつをあげるしかないじゃないの!




 

 

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