2020年10月12日744 ビュー View

ハウスが嫌すぎて、目を閉じて聞こえないフリをしたダックス。ケージの前でひとりただずんでいた…【動画】

今回ご紹介するのは、オーナーさんに「ハウス」を命じられたダックスたち。オーナーさんのことが大好きすぎて、どうしてもケージに入りたくないよう。しまいには「聞こえないフリ」で乗り切ろうとするなんて…あぁもうかわいすぎか!

 

ハウスだけは嫌。

にゃいこはとっても賢い子。普段はオーナーさんの言うことをきちんと聞くのですが、指示に従わないときもあります。

 

それは、「ハウス」! 

 

にゃいこはオーナーさんと一緒にいたいという気持ちが強すぎて、ケージに入ることを嫌がるのです。

 

聞こえないフリをしたり、一旦は入ってもすぐに出てしまいます。

 

ダックスはもともと狩猟犬。

人間の右腕として発達してきた犬種ですからハウスなんてお手の物! …のはずなのですが、言うことを聞きません。

 

ケージの前でジッと動かないという…。

 

ハウスがようやく成功したのはなんと5回目になってからでした…。

 

おとぼけモードで乗り切る

お次のプルートもハウスは苦手。お家に来たばかり頃は、おやつに釣れられて入ることもありました。

 

しかし、大人になるにつれて自分で学習したのでしょう。

 

「ハウス」と指示をしても、分からないフリをするようになってしまったのです。

 

本当は厳しくしなければいけないかもしれませんが、「ハウスってなに?」なんてとぼけた表情はとても可愛くて、つい甘やかしてしまいそう。

 

最終的にきちんとハウスにイン…したのですが、中からジッとオーナーさんを見つめていました。

 

うーん、これはすぐに出してあげたくなってしまう…!

ハウスを嫌がるダックスたちをご紹介しました。

 

ふたりとも反応があまりに可愛らしくて、もうハウスなんてしなくてい良いか…なんて。

 

 

こちらの記事も合わせてチェックしてみてくださいね。

(スヤア)同じポーズで眠る天使たちの寝顔に癒される日々。心からありがとう…【ダックス動画あり】

いいなと思ったらシェア

おすすめ記事

  • ココグルメ,ダックスフンドライフ